直木賞受賞作の書評

直木賞受賞作を読む

直木賞受賞作の一覧と、受賞作の書評へのリンクです。

新人から中堅までの幅広い作家さんの大衆文芸作品を対象にした「直木賞」は、非常に有名な文学賞の一つですね。

spacer

直木賞

spacer

直木賞受賞作の一覧と書評

spacer

第81回以降の直木賞受賞作

受賞回受賞年受賞作著者名
140 2008L 悼む人天童荒太
140 2008L 利休にたずねよ山本兼一
139 2008E 切羽(きりは)へ井上荒野
138 2007L 私の男桜庭一樹
137 2007E 吉原手引草松井今朝子
136 2006L なしなし
135 2006E まほろ駅前多田便利軒 三浦しをん
135 2006E 風に舞いあがるビニールシート森絵都
134 2005L 容疑者Xの献身東野圭吾
133 2005E 花まんま 朱川湊人
132 2004L 対岸の彼女 角田光代
131 2004E 邂逅の森 熊谷達也
131 2004E 空中ブランコ奥田英朗
130 2003L 後巷説百物語 京極夏彦
130 2003L 号泣する準備はできていた江國香織
129 2003E 星々の舟村山由佳
129 2003E 4TEEN 石田衣良
128 2002L なし なし
127 2002E 生きる乙川優三郎
126 2001L 肩ごしの恋人唯川恵
126 2001L あかね空 山本一力
125 2001E 愛の領分 藤田宜永
124 2000L プラナリア 山本文緒
124 2000L ビタミンF重松清
123 2000E 虹の谷の五月船戸与一
123 2000E GO金城一紀
122 1999L 長崎ぶらぶら節なかにし礼
121 1999E 柔らかな頬 桐野夏生
121 1999E 王妃の離婚佐藤賢一
120 1998L 理由宮部みゆき
119 1998E 赤目四十八瀧心中未遂 車谷長吉
118 1997L なし なし
117 1997E 鉄道員(ぽっぽや)浅田次郎
117 1997E 女たちのジハード篠田節子
116 1996L 山妣坂東眞砂子
115 1996E 凍える牙乃南アサ
114 1995L テロリストのパラソル藤原伊織
114 1995L 小池真理子
113 1995E 白球残映赤瀬川隼
112 1994L なし なし
111 1994E 二つの山河 中村彰彦
111 1994E 帰郷 海老沢泰久
110 1993L 恵比寿屋喜兵衛手控え佐藤雅美
110 1993L 新宿鮫 大沢在昌
109 1993E 恋忘れ草北原亞以子
109 1993E マークスの山高村薫
108 1992L 佃島ふたり書房 出久根達郎
107 1992E 受け月伊集院静
106 1991L 狼奉行高橋義夫
106 1991L 緋い記憶高橋克彦
105 1991E 夏姫春秋宮城谷昌光
105 1991E 青春デンデケデケデケ芦原すなお
104 1990L 漂泊者のアリア 古川薫
103 1990E 蔭桔梗 泡坂妻夫
102 1989L 小伝抄 星川清司
102 1989L 私が殺した少女原りょう
101 1989E 高円寺純情商店街ねじめ正一
101 1989E 遠い国からの殺人者 笹倉明
100 1988L 熟れてゆく夏藤堂志津子
100 1988L 東京新大橋雨中図杉本章子
99 1988E 凍れる瞳・端島の女西木正明
99 1988E 遠い海から来たCOO景山民夫
98 1987L それぞれの終楽章阿部牧郎
97 1987E 海狼伝白石一郎
97 1987E ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー山田詠美
96 1986L 遠いアメリカ 常盤新平
96 1986L カディスの赤い星 逢坂剛
95 1986E 恋紅 皆川博子
94 1985L 魚河岸ものがたり 森田誠吾
94 1985L 最終便に間に合えば・京都まで林真理子
93 1985E 演歌の虫・老梅 山口洋子
92 1984L なし なし
91 1984E てんのじ村 難波利三
91 1984E 恋文連城三紀彦
90 1983L 私生活 神吉拓郎
90 1983L 秘伝 高橋治
89 1983E 黒パン俘虜記 胡桃沢耕史
88 1982L なし なし
87 1982E 炎熱商人 深田祐介
87 1982E 時代屋の女房 村松友視
86 1981L 機雷 光岡明
86 1981L 蒲田行進曲つかこうへい
85 1981E 人間万事塞翁が丙午青島幸男
84 1980L 元首の謀叛 中村正軌
83 1980E 花の名前・かわうそ・犬小屋 向田邦子
83 1980E 黄色い牙 志茂田景樹
82 1979L なし なし
81 1979E 浪曲師朝日丸の話・ミミのこと 田中小実昌
81 1979E ナポレオン狂阿刀田高
spacer

直木賞受賞作に対する取り組み

「書評サイト-本スキ。」は、直木賞受賞作全作読破を気長に目指しています。

*

Next Page (1回〜80回の直木賞受賞作) →

▲ Top of Page

*